裏磐梯スノーシュー・ツアーの行程

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日  時
 行     程
平成21年2月24日(火) 第一日目の往路
5:00 
起床。朝食は摂らずに支度を整える。
6:05 
Nkさんの車で、Tdさんを拾って土気駅へ向かう。
6:28 
土気駅発の京葉線直通快速電車で東京へ向かう。
7:25 
東京駅着。 構内で朝食のための駅弁を買う。
8:15 
裏磐梯猫魔ホテルのシャトル・バスが予定より15分遅れて東京駅八重洲口鍛冶橋駐車場を出発。
9:13 
南越谷駅前で数人の乗客を乗せる。向かいのコンビニでトイレを借りる。
9:45 
浦和ICで東北自動車道に乗る。
10:15 
羽生SAで10分のトイレ休憩。 
11:45 
那須高原SAで10分のトイレ休憩。 時間が無いのでコロッケ2個買い求めてそれで昼食とする。
12:50 
猪苗代磐梯ICで磐越自動車道を下りる。小雪模様であったが、かすかに磐梯山が臨まれた
13:15 
予定より15分遅れてシャトル・バスが裏磐梯猫魔ホテルに到着。

平成21年2月24日(火) 第一日目の五色沼自然探勝路ウォーキング
14:00 
準備を整えてホテルを出発
14:07 
最初の沼の柳沼の畔から出発。 森の中の道を雪を踏みしめて歩く
14:25 
文字通り青い水を湛えた青沼に到着。 更に静かな森の中を進む
14:40 
やや広い雪で埋まった弁天沼に到着し、沼畔に下りてみる
    14:50 
青緑色の深泥(ミドロヌマ)の脇を通り過ぎる。
我々一行以外誰も歩いていない森の中を更に進む
15:30 
終に最後の毘沙門沼の高台に到着。Nkさんが望遠で狙うと白鳥が数羽来ているのが判る。
15:45 
終着の毘沙門池展望台近くに到着。 約4Kmのルートを1時間45分で歩いたことになる。
15:55 
偶々出会った親切な写真屋さんのご厚意でホテルまで送って頂く。
若し雪の自動車道を歩いたら1時間以上掛っていたでしょう。
19:30 
ゆっくり温泉入浴後、ホテル1階のレストランで洋食の夕食。先ずは乾杯
21:30 
再度温泉に入ってから就寝。

平成21年2月25日(水)  裏磐梯スキー場頂上よりイェロー・フォールに向けてスノーシュー 
6:00 
起床。
7:00 
ホテル5階のレストランで朝食。朝一時は白銀の磐梯山が姿をみせていたが、今は小雪が舞いだした。
8:30 
ホテルをチェック・アウトし、不要の荷物は預ける。 レンタルのスノーシューを借りる。
8:55 
スキー場のバスが迎えに来る。
9:20 
服装を整えた上、スキー・リフト2基を乗り継いでスキー場頂上へ向かう。
     9:40  スキー場頂上でスノー