掲 示 板
[トップに戻る] [新規投稿] [留意事項] [ワード検索] [管理用]
投稿記事は管理者が許可した後に反映されます。
おなまえ
Eメール
タイトル
メッセージ
参照先
削除キー (英数字で8文字以内) クッキー情報保存
投稿キー

[137] Re:[134] 春の東京二題 投稿者:伊地知 投稿日:2014/04/24(Thu) 22:21 [返信]

長兵衛様

> 強いて派手にしました。これは4月の例会用に作ったものです。
お世話になります。
泥縄で私も今頃四苦八苦をやっています。



[136] Re:[135] 春暖の候 投稿者:長兵衛 投稿日:2014/04/11(Fri) 13:13 [返信]

遊吟坊様

> ご無沙汰しておりますが、

こちらこそご無沙汰致しております。

プロ級の香りがある俳句感服いたしました。

小生、3月幕末の歴史ある伊豆下田に旅した折の句

  黒船の 号砲もなく 春の海




[135] 春暖の候 投稿者:遊吟坊(高橋) 投稿日:2014/04/09(Wed) 20:35 [返信]

ご無沙汰しておりますが、皆さんご健勝のご様子何よりでございます。
います。気持ちいい春暖に入って二、三駄句を捻ってみました。
 ・散りてなほ地を彩れる桜かな
 ・稚魚放つ園児賑やか春愉し
 ・梅林の梅伐り取らるそぼろ雨
ご機嫌様。



[134] Re:[133] 春の東京二題 投稿者:長兵衛 投稿日:2014/04/03(Thu) 00:40 [返信]


> HPもいかにも春らしい色合いで拝見する方も楽しんでいます。

伊地知さん

コメント有難うございました。

派手なグラデーションは余り趣味が良くないと思いましたが、
ホームページ同好会の3月例会で勉強したことの試作ということで
強いて派手にしました。これは4月の例会用に作ったものです。



[133] 春の東京二題 投稿者:伊地知 投稿日:2014/04/02(Wed) 20:44 [返信]

2日間とも良いお天気に恵まれて「春の東京」を満喫されましたね。
スカイツリーも全容を収めた写真や真下での記念撮影は迫力満点!!
桜もちょうど見ごろで楽しさも何倍かと思います。

HPもいかにも春らしい色合いで拝見する方も楽しんでいます。



[132] 奥の細道の評論本の紹介 投稿者:長兵衛 投稿日:2014/01/12(Sun) 00:06 [返信]

奥の細道紀行に関心ある方へ

奥の細道完歩の時点でもう一度この紀行を振り返ってみようと
正月休みを利用して、何冊かの関連書籍を読見直してみました。

このウェブ・サイトにそれらの簡単な紹介文を掲載しましたので、ご興味ある方はご覧ください。



[131] 芭蕉研究 投稿者:高橋明 投稿日:2013/12/20(Fri) 15:43 [返信]

長兵衛さん、志ん生大ファンさん(ツアーでお目にかかりましたかね?)の調査研究・薀蓄ぶりには敬服いたします。新しい情報がありましたら又教えてください。当方目下賀状書きに精を出しています。 
 「喪の便り増えて師走となりにけり 遊吟坊」



[130] 芭蕉の生涯 投稿者:長兵衛 投稿日:2013/12/18(Wed) 13:21 [返信]

志ん生大ファン様

今日、ご推奨の『曽良旅日記を読む:金森 敦子著 』を探しに近くの図書館に行って来ました。

件の本はその図書館には在庫が無く、千葉中央図書館から取り寄せてもらうよう申し込みましたが、序でに『芭蕉庵桃青の生涯 高橋庄次著(芭蕉や蕪村の研究者)』という本がありましたので、借り受けて来て読み始まました。
この本は資料を駆使されて芭蕉の生涯を検証されているので、2年に亘って16回も芭蕉の足跡を巡って来た者にとって大層興味が尽きないものでした。まだ読了していませんが幾つか気が付いたことを挙げると次のようなものがあります。

(1)芭蕉は近従として仕えていた伊賀上野の藤堂良忠と蝉吟・宗房のコンビで11歳のころから貞風の俳句を発表していた。

(2)生涯独身で通したと思われていた芭蕉にも病身の妻がいて、その妻との間に3人の子供がいたということ。。

(3)奥の細道の月山登山の項に、「八日、月山にのぼる ・・・ 日没して月あらはる」と記されているのに対して、曽良の随行日記には「六日 天気吉 登山 ・・・」とあるので、多くの本には八日に月山に登ったのは芭蕉の思い違いではないかと書かれています。然しこの本では芭蕉は意図的に六日を八日にしたのだと興味深いことを述べています。それは、八日でなければ月山の頂上での日没には月は上空高くにない筈だからと言うことです。



[129] Re:[128] 遅れて完歩 投稿者:長兵衛 投稿日:2013/11/30(Sat) 13:06 [返信]

志ん生大ファン様

長兵衛も志ん生大ファン様ご夫妻に最終回にお目に掛かれなくて大変残念に思っていました。
然し、この『みんなの広場』にご投稿下さって、矢張り奥の細道を無事完歩されたことを知り大変嬉しく思いました。

また、『たそがれ長兵衛』サイトをPRして下さった事も有難く思います。今の所、奥の細道ツアー同窓生からの投稿はこれて2件目ですが、そのうちにもっと大勢の方がこのウェブ上の同窓会に参加して下さることを期待しています。或いは、インターネット上だけでなく、将来本当の同窓会にまで発展すればなんて夢見ています。

猶、高橋様のように俳句を投稿して下されば、掲載したいと希望しています。



[128] 遅れて完歩 投稿者:志ん生大ファン 投稿日:2013/11/30(Sat) 09:38 [返信]

1126-28の大垣で家内共々完歩となりました上原です。講師は鈴木先生。最後の二回、長兵衛師匠にお会いできず残念でしたが、たそがれ長兵衛最終回の記事をプリントして持参し、度々参照し、大変便利でした。バスの中で、次は、などと見ていると、近くの人からそんな資料があるのですかと聞かれ、勝ってながら「たそがれ長兵衛」ページを宣伝してしまいました。とりあえず、報告とお礼まで。
20131130



記事No 削除キー

- ASKA BBS -
- Edit by 冬樹 -